昭和28年 1月  堺市石津において藤木鉄工所を創業。ベアリング旋削品の加工を始める。
昭和39年 4月  組織を法人と改め社名を藤木精密工業株式会社とする。
 資本金300万円  生産数月産80万個
昭和42年 3月  資本金を600万円に増資。
昭和43年 5月  鳳工場操業開始。生産数月産110万個
 ロール切断機開発導入。
昭和43年12月  素材自動供給装置 特許登録。
昭和45年 1月  資本金を1000万円に増資。
昭和46年11月  資本金を2000万円に増資。
昭和48年 8月  天理工場操業開始。生産数月産140万個
昭和51年 4月  丸鋸切断機開発導入。
昭和52年 4月  ポンチングプレス開発導入。
昭和52年 9月  伝動機の回転停止確認装置 特許登録。
昭和53年 7月  転造盤による支持ローラー装置 特許登録。
昭和54年 8月  転造盤 特許登録。
昭和55年 4月  シーケンサー開発導入。
昭和56年11月  日本精工(株)より生産貢献の感謝状を受ける。
昭和58年11月  両幅内径機試作稼働開始。
昭和59年 9月  大阪府知事より心身障害者雇用促進の表彰状を受ける。
昭和59年12月  奈良県知事より心身障害者スポーツ大会貢献の感謝状を受ける。
昭和60年 2月  微差量変位センサー試作稼働開始。
 生産数月産400万個
昭和60年 6月  ドイツフォード監査を受ける。
昭和61年 1月  日本精工(株)大津工場より「Q努力賞」を授賞する。
昭和62年 1月  日本精工(株)大津工場より「Q優良賞」を授賞する。
昭和63年 3月  日本精工(株)本社より協力企業表彰制度「銅賞」を授賞する。
平成 3年 4月  丸鋸切断機工程 チップコンベヤー導入。
平成 5年 4月  横抜一回加工機 導入。
 横抜用集中研磨機 導入。
 鳳工場一直210万個体制稼働。
平成 7年 1月  パソコンLAN導入によるネットワーク化。
平成 7年 3月  日本精工(株)大津工場より「QCサークル最優秀賞」を授賞。
平成 8年 2月  月産420万個達成。
平成 8年 3月  刻印画像処理機 導入。
 日本精工(株)大津工場より「QCサークル最優秀賞」を授賞。
平成 8年10月  研磨屑再資源化に伴う設備 導入。>
平成 9年 4月  天理工場62ヶ月未加工品流出ゼロ達成。
平成 10年 月  日本精工(株)本社より「優良賞」を授賞する。
 NSK大津会QCサークル「QCサークル最優秀賞」を授賞。
平成 11年 月  鳳工場設備移管に伴う天理L1工場閉鎖
 鳳工場N溝ライン移管
平成 12年 月  日本精工(株)大津プラント「優良賞」を授賞する。
 天理L1横抜き工程設備増強  天理横抜き工程 二直稼動
平成15年12月  ISO9001 認証資格取得
平成 18年7月  省エネ対策 屋根の塗装を白に塗る
平成 18年8月  新社屋増築
平成18年11月  ISO9001 認証更新
平成 19年8月  ISO14001 認証取得

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